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【ニュースリリース】量子もつれ光子を利用した時間分解分光法の提唱 -高い選択励起性をもつ時間分解分光計測実現への重要な一歩-
磯大空氏(基盤理工学専攻博士前期2年(研究当時))、清水亮介教授(基盤理工学専攻)と東京大学の共同研究チームは、既存の単一光子検出技術で実装可能な、量子もつれ光子対を用いた新しい時間分解量子分光法を提唱しました。

大学院情報理工学研究科説明会が2026年3月26日(木)に開催されました。
2026年度に実施する大学院入試への出願を検討される方に向けて、大学院概要、各専攻概要、入学者選抜方法の概要等についての全体説明会が開催されました。説明会の動画はリンク先からご覧いただけます。

【ニュースリリース】有機蛍光とは異なる新しい有機りん光の分子設計指針の発見
林希久也助教(基盤理工学専攻)と平田修造准教授(同専攻)らは、長波長域の有機物からのりん光の収率を大きく向上させるための分子設計指針を見出しました。











昆野愛夕さん(基盤理工学専攻博士後期2年)が第4回超高速光エレクトロニクス研究会にて優秀ポスター賞を受賞
/カテゴリ: 受賞【ニュースリリース】分子の「混雑」を調節するだけで、わずか1種類のDNAから ファイバー型・二層構造チューブ型の異なる液晶が形成
/カテゴリ: ピックアップ, 研究成果【ニュースリリース】水素社会のコストを劇的に下げる! 安価な炭素触媒を「設計」で高性能化する指針を確立
/カテゴリ: ピックアップ, 研究成果2026年5月24日(日)に大学院オープンラボが開催されました。
/カテゴリ: お知らせ, ピックアップ【ニュースリリース】筋肉の再生を支える「エネルギー工場の拠点」を発見 :再生中の筋細胞内でミトコンドリアが核の周囲に集結し、効率的な修復を誘導
/カテゴリ: ピックアップ, 研究成果